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KYOSHO MINI CAR & BOOK 第6弾 サーキットの狼 Lotus Europa SP

「KYOSHO MINICAR & BOOK No.06」は、自動車漫画のパイオニア「サーキットの狼」の作者「池沢早人師」先生とともに、1970年代に一大ムーブメントを巻き起こしたスーパーカーブームの世界へタイムスリップ。漫画の主人公・風吹裕矢の愛車、ロータス・ヨーロッパ・スペシャルがシリーズラインアップに加わります。ロータスといえば、モータースポーツの最高峰であるF1で、7度のコンストラクターズタイトルに輝いた名門中の名門。1952年の創業から現在に至るまで、ライトウエイトスポーツカーを軸としたハンドリングマシンを製造するメーカーとして、クルマ好きならば誰もが知っている自動車メーカーです。

KYOSHO MINI CAR & BOOK 第6弾 サーキットの狼 Lotus Europa SP

ヨーロッパ・スペシャルはロータス社初のミッドシップスポーツカーであり、卓越した運動性能にハイパフォーマンスな1.6ℓDOHCエンジンを組み合わせたシリーズ最強モデルです。ちなみに、庶民派スポーツカーとしてマニアなクルマ好きを虜にしたヨーロッパ・スペシャルですが、日本では誰もが知るスーパーカーの代名詞としてその存在が一般化していました。これは世界でも類を見ない出来事で、「サーキットの狼」が起こしたムーブメントがいかに凄かったかを裏付ける事実です。モデルは池沢先生の監修のもと特徴的なボンネットを走る赤いストライプと29個の星マーク、大型リアウイングなど漫画の世界を忠実に再現。是非マガジンを手に取って1970年代へプレイバック! マガジンは日本中を熱狂させたブームから約50年、あらためて「サーキットの狼」×ロータス・ヨーロッパの魅力をクローズアップしています。特集は1998年に販売が開始され、京商ミニカーのロングヒット商品のひとつとなった「サーキットの狼」シリーズの開発秘話を作者の池沢早人師先生にインタビュー、京商担当者を交えて赤裸々に語っています。他誌では掲載されていない裏話も必読です。「サーキットの狼」のすべてが所蔵されている聖地「サーキットの狼MUSEUM」にも来訪。1970年代のムーブメントの立役者であるスーパーカーを掲載・車両解説しています。また、前回からスタートした全国のコレクターのお宅を訪問し、自慢のディスプレイ、ミニカーに対するこだわりなど想いの丈を語っていただく、「あなたのMINICAR見せてください!」も今回はサーキットの狼スペシャルとなっています。当時を知る世代には懐かしく、ブームを知らない世代は驚きに溢れた内容に仕上がっています。クルマ好き、スーパーカー好きなら必読の第6号は2021年8月5日(木)より発売です。是非手に取ってご覧ください。「KYOSHO MINICAR & BOOK」No.01~No.05を、お買い求めできなかった方も多数いらっしゃったことと思います。数量に限りがございますが、バックナンバーを京商オンラインショップで販売を開始いたします。商品がなくなり次第、販売を終了いたしますので予めご容赦ください。https://dc.kyosho.com/ja/k07067blw.html 【同封マガジン:KYOSHO MINI CAR BOOK】 ■Contents■# サーキットの狼とは# 車両紹介# 夢を次世代に引き継ぐスーパーカーの聖地# サーキットの狼ミュージアム展示車両紹介# 京商「サーキットの狼」シリーズ誕生秘話# Kyosho miniature car 30th anniversary Episode 1# あなたのMINICAR見せてください!# クルマとカフェ/神奈川県鎌倉市■商品説明はこちらhttps://dc.kyosho.com/ja/kyosho-minicar-book06/【商品概要】●商品名:KYOSHO MINI CAR & BOOK No.06 THE CIRCUIT WOLF
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